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ゆいぴすの整形前(元の顔)はどんな顔? 高校時代からかわいかった!
「ゆいぴすって整形前はどんな顔だったの?」――これは、彼女に興味を持った人が最初に気になるポイントではないでしょうか。
ゆいぴすは自身を”全身サイボーグ”と公言しており、整形に対してとてもオープンなスタンスで知られています。
そのため「整形前は別人なのでは?」と想像する方も多いのですが、実際にSNSやYouTubeで本人が公開している高校時代の写真を見ると、整形前からかなり整った顔立ちをしていることがわかります。
ゆいぴす本人がInstagramのインタビュー動画で語ったところによると、初めて整形をしたのは高校2年生のとき。
施術内容は「二重埋没」で、周囲の反応は「あれ、なんか違うね」程度のものだったそうです。つまり、劇的に顔が変わったわけではなく、もともとの顔立ちがベースとして十分かわいかったということですね。
実際にX(旧Twitter)やSNS上でも「ゆいぴすは整形前から可愛い」「元から美少女すぎて、今の完成度に納得」「すっぴんの顔面が好きすぎる」といった声が多く見られます。
“サイボーグ”という強烈なワードのインパクトとは裏腹に、ベースの顔がしっかり整っていたからこそ、整形後の仕上がりがナチュラルに美しいという評価につながっているようです。
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ゆいぴすの整形遍歴まとめ
総額1,000万円超え”全身サイボーグ”の中身とは
では、ゆいぴすは具体的にどんな整形をしてきたのでしょうか。
本人がYouTubeチャンネル「ゆいぴすごはん」やアレン様とのコラボ動画などで赤裸々に語っている内容をもとに、時系列で整理してみます。
① 最初の施術は先述の通り、高校2年生で受けた二重埋没です。

その後、
② 高校在学中に涙袋へのヒアルロン酸注入、目頭切開、おでこへのヒアルロン酸注入と、比較的ライトな施術を重ねていきました。
本人いわく「整形のきっかけは高校2年の二重埋没で、そこから止まらなくなった」とのこと。
③ 鼻の整形を韓国のクリニックで受けたことで、整形への意識がさらに加速。
その後も
④ 切開リフト(フェイスライン)、立ち耳ヒアルロン酸(こちらも韓国で施術)など、顔全体にわたる施術を受けています。
切開リフトについては、2025年10月頃にダウンタイムの経過をInstagramで報告しており「顔がちっさくなって嬉しすぎる」とコメントしていました。
お金はどうしてたの??と思いませんか?
動画の中で、高校生の時はアルバイトをしていたことや、鼻の整形をした時は、
おじいちゃんに100万円もらった とも語っています。
それだけ裕福な家庭だったのかもしれませんね。
先生が神過ぎる!韓国内では(費用が)高いけど、仕上がりが完璧!と絶賛しているクリニックはこちらです↓

その時紹介された、様子の画像がコチラ☟

整形の総額は1,000万円を超えており、テレビ番組「訴えたいオンナたち」(テレビ東京)に出演した際には「整形に1,000万円使って”全身サイボーグ”と自称している」と紹介されて話題になりました。
アレン様との対談動画では「サイボーグ整形VSナチュラル整形」というテーマで本音トークを繰り広げ、40万回以上再生されています。
本人はInstagramで「やはりダイエットは一番の整形ですね」と発言しており、過去には15kg以上のダイエットに成功した経験も。
自力で10kg落とし、残りはマンジャロ(GLP-1受容体作動薬)を活用して達成したことを公言しています。
(こちらについては、糖尿病患者の薬のため目的外使用について注意喚起等、議論されているところです)
身長170cm・体重47kgという現在のスタイルは、整形と体型管理の両方にストイックに取り組んできた結果といえるでしょう。
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ゆいぴすの黒服時代とは? 青学志望の浪人生がキャバクラの裏方になった経緯
現在は六本木の人気キャバ嬢として華やかな世界にいるゆいぴすですが、意外にもキャバ嬢になる前は”黒服”(キャバクラのボーイ・裏方スタッフ)として働いていた過去があります。
ゆいぴすは愛知県出身で、高校卒業後は名古屋の河合塾に通い、青山学院大学を目指して浪人生活を送っていました。模試ではB判定まで成績を伸ばすなど、勉強にも真剣に取り組んでいたようです。
しかし、浪人中に友人の紹介で出会った10歳年上の男性と交際を始めたことで、人生の方向が大きく変わります。
黒服時代は約2年間。
この間、彼氏に養ってもらう形で同棲していましたが、その生活は「買い物以外は外出できない」というかなり束縛の強いものだったといいます。
ラストコールやSNSで本人が「監禁生活だった」と振り返っているほどです。
ただし、この時期に得たものもありました。
彼氏のために料理を作り始めたことが、現在の”特技は料理”につながっています。
めっちゃおいしそう(^^)

YouTubeチャンネル「ゆいぴすごはん」では本格的なダイエットレシピや餃子などを披露し、料理系の動画は60万回再生を超えるものもあるほどの人気コンテンツになっています。
苦しい時期の経験が、思わぬ形で今の武器になっているわけですね。
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黒服からキャバ嬢へ|彼氏の浮気発覚→上京→リリック東京でナンバーワンに
約2年間の黒服生活に終止符を打ったのは、衝撃的な出来事がきっかけでした。
当時20歳のゆいぴすは、年末年始に愛知の実家へ帰省。予定より2日早く同棲先に戻ったところ、彼氏がキャバ嬢と一緒にいる浮気現場を目撃してしまいます。ゆいぴすは荷物をまとめ、翌日には東京行きを決意。蒲田に住んでいたお兄さんの家に身を寄せ、上京生活をスタートさせました。
以前からキャバ嬢の仕事に興味があったゆいぴすは、いくつかの店で体験入店を重ね、2023年4月頃にポセイドン六本木でキャバ嬢デビューを果たします。しかし、最初の店ではなかなか売れず、約1年で退店することに。
転機が訪れたのは、2024年春にリリック東京六本木へ移籍したときです。2023年10月にオープンしたばかりの高級キャバクラで、私服OKのラウンジスタイルが特徴の同店で、ゆいぴすはすぐにナンバーワンの座を獲得しました。
この急成長の背景には、黒服時代の経験が大きく影響していると考えられます。約2年間、店の裏方としてキャバクラの仕組みを内側から見てきたことで、「どんな接客が指名につながるのか」「お客様が本当に求めているものは何か」を肌感覚で理解していたのでしょう。単なる波乱万丈のシンデレラストーリーではなく、黒服経験で培った”裏側を知る強さ”が、キャスト側に回ったときに一気に花開いた――そう考えると、ゆいぴすの成功には確かな必然性があったといえます。
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ラストコールやSNSで見せる”素のゆいぴす”の魅力
2026年1月から配信が始まったキャバ嬢オーディション番組「LAST CALL(ラストコール)」への出演は、ゆいぴすの知名度をさらに大きく押し上げました。愛沢えみりからの誘いがきっかけで審査員として参加したゆいぴすは、番組内で強めのキャラクターと的確なコメント力を発揮し、回を重ねるごとに存在感を増しています。
特に話題になったのが「痛客(迷惑な客)のかわし方」を披露したシーンです。セクハラ気味のお客様への対応法を実演した動画はSNS上で大きくバズり、共演者のあっすん(HIMEKA)からも検証されるほどの反響を呼びました。また、志願者の嘘を女の勘で見抜くシーンや、整形に対するアンチコメントにガチギレで反論する場面なども切り抜かれて拡散され、「強気だけど筋が通っている」という評価を得ています。
一方で、個人のYouTubeチャンネルやInstagramを覗くと、番組で見せる”強めのゆいぴす”とはまた違った一面が見えてきます。料理動画ではハンバーグや餃子を楽しそうに作りながら視聴者の質問に答える陽気な姿が印象的で、「最初は気の強い怖い子かと思ったけど、どんどんいい子だとわかった」というコメントも目立ちます。
SNSの数字も目覚ましい成長を見せています。Instagramのフォロワーは約49万人を突破。2025年9月にはストリートスナップ系アカウント「アノニマス」とのコラボ動画がInstagramリールで1,000万回再生を超え、一気にフォロワーが急増しました。その後もアノニマスとのコラボは定番化し、毎回ゆいぴすのぶっ飛んだエピソードが話題になっています。
キャバ嬢としての実力、整形に対するオープンな姿勢、波乱万丈な過去、そしてSNSとメディアを横断する発信力。これだけの要素を24歳にしてすべて持ち合わせているゆいぴすは、まさに”令和のキャバ嬢インフルエンサー”と呼ぶにふさわしい存在です。今後のさらなる活躍から、ますます目が離せません。
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