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2026年6月11日放送予定の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)の予告動画で、櫻井翔さんのブロッコリーの切り方が早くも話題沸騰中です!
「え、そこから切るの!?」と予告の時点でツッコミが殺到しているこのシーン、気になった方も多いのではないでしょうか。
この記事では、予告でわかっている夜会のドタバタクッキングの内容から、櫻井翔さんの「料理できない」伝説、過去のおもしろエピソードまでたっぷりまとめてお届けします!
このブロッコリーの切り方はかなりの衝撃で、え~~~!と声はでましたねw
※放送後、面白いエピソードがあればさらに追記していく予定です。
櫻井翔のブロッコリーの切り方にスタジオ騒然!夜会で何があった?
2026年6月11日(木)よる10時放送の
『櫻井・有吉THE夜会』の予告動画で、櫻井翔さんのブロッコリーの切り方が衝撃的すぎると放送前から大きな話題になっていますw!

予告の段階でここまでバズるのは、さすが”料理しない男”櫻井翔さんならではですよね!
【夜会】宮野真守×櫻井翔のドタバタクッキングの内容は?
TBS公式サイトや番組公式SNSの予告情報によると、今回の企画は人気声優の宮野真守さんとMCの櫻井翔さんによる「ドタバタクッキング」です。
料理研究家・みきママの簡単レシピを、制限時間10分で再現するというチャレンジ企画とのこと。
放送前からSNSでは、「宮野真守のファンの皆様へ、櫻井くんは料理が苦手です。櫻井翔のファンの皆様へ、宮野さんは料理が苦手です」という投稿が4万件以上の表示を集めて大バズり。
料理苦手コンビが10分で時短レシピに挑む――予告の時点ですでにカオスな空気が漂っていて、期待しかありませんよね!
ブロッコリーの切り方がヤバい!房の上からがっつり切る衝撃シーン
予告動画で最も注目を集めているのが、櫻井翔さんのブロッコリーの切り方です。
どうなるのかというと・・・

動画では、ブロッコリーを前にまず「どうやって切るの?」というところからスタート。
通常、ブロッコリーは茎の根元に包丁を入れて小房に分けていくのが一般的ですよね。
ところが櫻井さん、なんと房の上(つぼみの部分)からがっつり包丁を入れていく様子が映し出されていました。

そのままスタジオの「ええ~!?」もむなしく!

これにはスタジオも騒然となったようで、予告を見たファンからもSNSで「切り方がヤバすぎる」「逆に斬新」「その発想はなかった」と大きな反響が広がっています。


この時の櫻井翔さんの表情がかわいくて憎めないw


そして最終的には・・・
「そっとしておいてください」(^^)

実際の放送ではどんな展開になるのか、本編が楽しみすぎますね!
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【放送後追記予定】実際の放送ではどうだった?さらなる面白エピソード
こちらは放送終了後に追記予定です。
実際のドタバタクッキングの全貌や、予告では映っていなかった面白シーンがあれば、どんどん追加していきます!
放送後にまたチェックしていただけるとうれしいです。
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櫻井翔は料理できない?「得意料理は麦茶」の真相
今回のブロッコリー事件をきっかけに
「櫻井翔って料理できないの?」
と改めて気になった方もいるかもしれません。
ずばり、櫻井翔さんは自他ともに認める「料理をしない人」として長年知られています。
これはファンでは周知のことのようです。
昔と比べ、料理を披露する若い男性も多いので、ある意味ほっこりしました。
365日外食!櫻井翔の料理スキルが話題になる理由
櫻井翔さんの料理に関する代名詞といえば
「得意料理は麦茶です」という名フレーズ。
嵐時代から何度も本人が公言してきたもので、ファンの間ではもはやお馴染みですよね。
日本テレビ系『1億3000万人のSHOWチャンネル』で吉高由里子さんと共演した際にも「櫻井くんは料理しない。365日外食」とはっきり紹介されていたほどです。

さらに、嵐のファンクラブ限定配信でメンバーと一緒にカレーを作っていたとき、櫻井さんがふと「おれ、米炊いたことない」と言い出す場面もあったのだとか。
これに相葉雅紀さんと松本潤さんが「カップで2杯分が2合だよ」「その線まで水入れたらいいんだよ」とやさしーく教えていたそうで……。
38歳のおじさんにお米の炊き方を教える嵐メンバー、平和すぎませんか!
料理をしないこと自体がもはやひとつのキャラクターとして愛されているんですよね。
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実はブロッコリー好き?芯まで食べるほどのブロッコリー愛

料理はしないけれど、食べることには人一倍こだわりがあるのも櫻井さんの面白いところです。
実はブロッコリーが大好きで、芯の部分まで食べるという情報もファンの間では有名です。
好きな食材なのに切り方がわからない――このギャップが、今回のブロッコリー事件をさらに面白くしているポイントですよね!
ちなみに櫻井さんは食べ方自体はとてもきれいで上品だという評判もあります。
番組によってはわんぱくに豪快に食べることもできるそうで、「食べ方自由自在」なんて言われることも。
料理はできなくても”食を楽しむ天才”、それが櫻井翔さんなんです。
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櫻井翔の過去の料理おもしろエピソードまとめ
櫻井翔さんの料理にまつわるおもしろエピソードは、今回のブロッコリーだけではありません。
むしろ長年にわたって「伝説」を量産し続けてきた歴史があるんです。
ここからは、思わず「うそでしょ!?」と言いたくなる過去のエピソードを一気にいきましょう!
りんごの薄切りに30分&マグロの角切りで指に絆創膏
まず伝わってほしいのは、櫻井翔さんの料理の”スケール感”です。
30分ですよ、30分。薄切りだけでです。
さらに、マグロの漬けを作るためにマグロを角切りにするだけの作業では、なぜか指を負傷。
次のカットでは指にしっかり絆創膏が巻かれていたそうで、何があったかは察してください(笑)。
極めつけは、パン粉を作ろうとしてパンを魚焼きグリルに入れようとしたエピソードです。
パントースターの使い方もわからず四苦八苦していたとのことで、もう料理以前の問題では……?というツッコミが追いつきません。
ただ、どのエピソードにも共通するのは、不器用ながらも真剣にやっているということ。
その一生懸命さが逆にたまらなく愛おしいんですよね!
カレー作りに4時間!あめ色玉ねぎで時間が溶けた話

2023年1月放送の『櫻井・有吉THE夜会』では、女優の広瀬すずさんのリクエストで櫻井さんが手料理を振る舞う場面がありました。
サイゾーウーマンの報道によると、
事前にスタッフが広瀬さんに「櫻井さんは料理しませんよ」と伝えていたにもかかわらず、「意外とおいしいのができたり、奇跡を起こしてくれるんじゃないか」と広瀬さんが押し切って企画が実現したそうです。
さすがにまずいと思った櫻井さんは、放送前の夏頃にカレーを自主練習。
ところが、レシピに忠実すぎた結果、あめ色玉ねぎを作るのに1時間。
え、あめ色玉ねぎだけで1時間?
そして完成まで、まさかの約4時間。
4時間カレーです。お店が開けます。
ネット上でも「カレーに4時間は笑った」と大きな反響がありました。
レシピ通りにやろうとする真面目さが見事に裏目に出る――これぞ櫻井翔クオリティです!
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鍋が吹きこぼれても見守るだけ!レシピに「書いてない」名言
同じ2023年1月の夜会で生まれた、もうひとつの伝説がこちら。
アレンジインスタントラーメン作りに挑んだ櫻井さんは、鍋がぐつぐつ吹きこぼれそうになっても「すげえ沸騰してる」と言いながら……ただ見ている。
そう、見ているだけ。
慌てたみちょぱさんが「火弱めて!」とアドバイスするも、時すでに遅し。
スープは鍋から盛大にあふれ出しました。
大爆笑の有吉弘行さんが「なんで止めないの?」とツッコむと、櫻井さんの回答がこちら。
「(レシピに)書いてないから!」
「『万が一のときは火を止める』が書いてない」
……天才か?
この「レシピに書いてない」発言は、櫻井翔の料理名言として今なおファンの間で語り継がれています。
むしろレシピに忠実すぎるがゆえの事故。真面目な人ほど面白いことが起きるんですよね。
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嵐の宿題くん「3分クッキング」やSHOWチャンネル「名店レシピ」の伝説
夜会だけではありません。櫻井さんの料理伝説は、出演番組の数だけ存在します。
嵐時代には『嵐の宿題くん』(日本テレビ系)で「櫻井翔の3分クッキング」というコーナーがあり、料理をするたびに大いに笑わせてくれていたそうです。
3分クッキングと銘打ちながら、おそらく3分では終わっていなかったであろうことは想像に難くありません。
また、冠番組『1億3000万人のSHOWチャンネル』(日本テレビ系)では「櫻井翔の名店レシピ」という企画がスタート。
初回は田中圭さんのために超人気店の豚の生姜焼きを再現するというものでしたが、日テレの番組公式サイトで「玉ねぎを切るだけでも悪戦苦闘」と紹介される始末。
公式に「悪戦苦闘」って書かれるMC、なかなかいないですよね(笑)。
こうして振り返ると、どの番組でも料理をすれば必ず”何か起きる”のが櫻井翔さん。
それが毎回たくさんの視聴者を笑顔にしてきたわけです。
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櫻井翔のブロッコリーの切り方に対する世間の反応
今回の夜会のブロッコリー事件に対して、SNSではさまざまな声が上がっています。
放送前の予告段階からこれだけ盛り上がるのは、やはり櫻井翔さんの”料理キャラ”が浸透している証拠ですよね。
「ポンコツかわいい」「料理できない翔くんが好き」SNSの声
「得意料理が麦茶の櫻井翔と、パイナップルを前にアセアセする宮野真守がお料理だなんて面白すぎる」という声や、「お料理苦手なお2人のドタバタ化学反応が楽しみ」といった期待のコメントが多数。
「料理ができない櫻井翔なんていくらあってもいいですからね」というファンならではの温かい声も話題になっていました。
オリコンニュースでは、櫻井さんの”ポンコツ”な一面について「完璧さの余白としてポンコツを解禁したことが付加価値になった」と分析されていますw
ニュースサイトの真面目な分析笑えますw
知的でしっかり者のイメージが強い櫻井翔さんだからこそ、料理での”ポンコツぶり”がギャップとして輝くのかもしれません。
「料理になると一気にポンコツになる翔くんが最高」「カレーに4時間は永遠に笑える」など、過去のエピソードもセットで楽しむ声が多く見られました。
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まとめ
2026年6月11日放送の『櫻井・有吉THE夜会』の予告で話題になった、櫻井翔さんのブロッコリーの切り方についてお届けしました。
料理ができないことすら愛されるキャラクターに変えてしまう――それが櫻井翔さんの不思議な魅力ですよね。
放送後にさらに面白いエピソードがあれば、この記事に追記していく予定です!
見逃した方はTVerで最新回の無料配信もありますので、ぜひドタバタクッキングの全貌をチェックしてみてください!
※この記事は2026年6月時点で確認できた公式SNS・信頼できるニュースサイトの情報・エピソードについては番組みていたファンの声をもとに作成しています。情報の正確性については各公式ソースもあわせてご確認ください。
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