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【なぜ】松潤がアクスタやぬいぐるみが嫌いで作らない理由は?語ったエピソードはある?爆笑するファンも!


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松本潤さんのアクスタやぬいぐるみ問題が、2026年4月に再び話題になりました!

嵐の新グッズとして3500円のぬいぐるみが発売されることが発表されたのですが、なんとメンバー4人分しかラインナップになく、松本潤さんだけ不在だったんです!

SNSでは「やっぱり」「松潤らしい」「5人揃えたかったのに」といった声が飛び交い、残念がるファンと爆笑するファンの両方が現れました。

この記事では、松本潤さんがアクスタやぬいぐるみを作らない理由や、本人が語ったエピソード、そしてファンの反応について詳しく調べてまとめました。気になる方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

目次

松潤がアクスタやぬいぐるみを作らないって本当?嵐最後のぬいグッズに松潤の名前がない!

2026年4月23日、嵐の新グッズとしてぬいぐるみが発売されることが発表されました。

各メンバーが選んだ過去ライブのソロ衣装を再現した仕様で、価格は3500円。ファンにとっては思い出が詰まった特別なアイテムなのですが、驚いたことに松本潤さんだけラインナップに含まれていなかったんです!

発売されたのは、大野智さん、櫻井翔さん、相葉雅紀さん、二宮和也さんの4人分のみ。松本潤さんのぬいぐるみだけが存在しない状態で、ファンの間では「やっぱり」「5人揃えたかったのに」といった複雑な声が広がりました。

実はこれ、今回が初めてではありません。

2022年9月に旧ジャニーズ事務所が実施した「Johnny’s アクスタ Fest」でも、嵐だけがアクリルスタンド(アクスタ)を販売していなかったんです。当時、デビュー組を含めた総勢97名のタレントがアクスタを販売する中、嵐だけが不参加という状態でした。


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松潤本人が語ったエピソードはあるの?

いつ・どこで語った発言なのか

松本潤さんがアクスタについて語ったのは、2022年9月17日に行われたファンクラブ限定の生配信「松本潤生配信PART2」でした。

この配信は22時から23時25分頃まで行われ、ファンからの質問に答える形式で進行していました。

当時、ちょうど「Johnny’s アクスタ Fest」が開催されたばかりで、ファンからは「嵐のアクスタが欲しい」というコメントが多数寄せられていたんです。そのコメントに対して、松本潤さんは率直に自分の考えを語りました。

具体的にどんな内容を話したのか

松本潤さんは、「個人的にアクスタは好きじゃない」とハッキリ発言しました。さらに、「俺は良さがわかってないから教えてほしい」とも語っており、アクスタの魅力について理解しようとする姿勢も見せていたそうです。

ただし、完全に否定したわけではなく、「コスプレして出したやつはコンセプトがあるからOK」とも話していました。つまり、リアルな自分の姿をそのまま商品化することに抵抗があるようですね。「どうしても欲しければ自分で作って!」という発言もあったそうで、ファンが自作することは許可していました。


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なぜ嫌いなのか? 理由を考察

「自分の姿を商品化すること」への考え方

松本潤さんがアクスタやぬいぐるみを嫌がる理由として、「自分の姿をそのまま商品化すること」への違和感があると考えられます。過去の発言を見ると、「コンセプトがあればOK」としていることから、ただ自分の写真や姿を切り抜いたようなグッズには抵抗があるようです。

わたしも決めつけないように背景を探ってみると、松本潤さんは演出面でグループを牽引してきた存在で、「見せ方」への美学を大切にしているんですよね。だからこそ、納得できない形での展開を避けたいという気持ちがあるのかもしれません。

ファンとの関係性や距離感の取り方

また、ファンとの距離感の取り方も関係しているかもしれません。アクスタやぬいぐるみは、推し活グッズとして「一緒に映画を見に行く」「一緒に旅行する」といった使われ方をすることが多いですよね。もしかすると、自分の姿が手軽に扱われることへの抵抗感があるのかもしれません。

一方で、自分で作ることは許可しているところに、ファンの想いは尊重しているという姿勢も見えます。矛盾しているようで、実は筋が通っているんです。

アイドル像やプロ意識との関連

松本潤さんは、アーティストとしてのこだわりが強い人物として知られています。自分のポリシーと違うものに関しては、たとえ嵐のグッズであっても商品化させないという姿勢を貫いているようです。

プロ意識が高いからこそ、「なんでもかんでもグッズにする」のではなく、納得できる形でしか出したくないという信念があるのでしょう。それが、今回のぬいぐるみ不参加にもつながっているんですね。


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他のジャニーズタレントとの違いは?

多くのジャニーズタレントは、事務所の方針に従ってグッズ展開を行っています。しかし、松本潤さんは自分の意見をハッキリと言える数少ない存在なんです。

嵐というグループは、全員が納得しない限り無理に進めないというスタンスを取ってきました。活動休止の判断もその延長線上にあります。松本潤さんが難色を示した場合、他のメンバーがそれを尊重する形になるのも、嵐ならではの関係性ですよね。

ファンの反応は〝残念・爆笑〟の両反応が!

松本潤さんのアクスタ・ぬいぐるみ問題に対するファンの反応は、大きく2つに分かれました。

【残念派】 「5人揃えたかったのに」「本人の好き嫌い関係ある?ファンが欲してたら作ろうよ」といった声がありました。確かに、グループ全員分を揃えたいというファン心理は理解できますよね。

【爆笑・納得派】 一方で、「松潤が言うなら仕方ない」「ブレなさすぎて好き」「最高に松潤らしい」といった、むしろ肯定的な反応も多数ありました。2022年の生配信での発言を知っているファンは、「やっぱりね」と納得している様子でした。

特に面白かったのは、ファンの切り替えの早さです!「アクスタ欲しい!」→「松潤:嫌い」→「了解!解散!」という流れが、Xで話題になっていました。この統率力、すごいですよね(笑)あ


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世間の反応やSNSの声

Xでは、松本潤さんのぬいぐるみ不参加について、こんな声が上がっています。

・「MJ節炸裂しててさすが」 ・「松潤の考えには理由がある」 ・「潤くんが言うならしょうがない」 ・「徹底してるなぁ…松本潤よ」 ・「これだから嵐のオタクやめられない」

嵐ファン以外からも、「松本潤の一貫性すごい」「ブレないところがかっこいい」といった好意的な意見が見られました。

自分の信念を曲げないところが、逆に松本潤さんらしさとして受け入れられているみたいで、古参ファンたちの広い心にさすがだなぁと思ってしまいました!


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まとめ: 松潤の考え方には理由がある!

松本潤さんについて、この記事で分かったことをまとめます。

【要点まとめ】 ・2025年4月、嵐のぬいぐるみ発売で松本潤さんだけラインナップになし

・2022年9月17日のFC限定生配信で「個人的にアクスタは好きじゃない」と発言

・理由は「自分の姿をそのまま商品化すること」への抵抗感と見られる

・コンセプトがあればOKという姿勢で、完全否定ではない

・ファンは「残念」と「納得」の両反応、統率力の高さが話題に

松本潤さんの姿勢は、一見わがままに見えるかもしれませんが、背景を探ってみるとアーティストとしてのこだわりがあることが分かりますね。

それに、それを受け入れてくれる運営側もなんかいいなぁと思いました。

もう少しで本当に活動がおわる嵐ですが、また一つ大きなエピソードになりましたね^_^

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はじめまして
管理人のラッコと申します
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