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【バンド】NELKE(ネルケ)の人気曲は?作詞作曲は誰がしてる?


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目次

NELKE(ネルケ)の人気曲トップ5を発表!

最近、音楽シーンで勢いが止まらないバンド「NELKE(ネルケ)」。シンガーソングライターとして活動していたRIRIKOさんが率いる5人組ロックバンドで、圧倒的な歌唱力と演奏力が魅力です。今回は、NELKEの人気曲トップ5を紹介しますね!

1位「花図鑑 (NELKE ver.)」の魅力

人気曲ランキング堂々の1位は「花図鑑 (NELKE ver.)」です!この曲は元々、ボーカルのRIRIKOさんがソロ時代にリリースした楽曲を、NELKEとしてバンドアレンジで再レコーディングしたものです。

配信リリースは2023年10月で、YouTubeのミュージックビデオは130万回以上再生されています。すごい数字ですよね!歌詞は、努力する人の背中を押してくれるような内容で、「やらなきゃって思ってる」という気持ちに寄り添ってくれるんです。

私も何かに挑戦しようとして迷っているとき、この曲を聴くと「やってみよう」って思えます。バンドサウンドになったことで、ソロ版よりもパワフルで力強い印象になっているのが特徴ですね。

2位「Incarnation」バンド初のオリジナル曲

2位は「Incarnation」!この曲は、NELKE初のバンドオリジナル曲として2024年7月にリリースされました。曲名の「Incarnation」は「生まれ変わり」という意味で、RIRIKOさん一人で作ってきた音楽が、バンドとして新しく生まれ変わったことを象徴している楽曲です。

YouTubeのライブ映像では、メンバー全員の演奏が一体となって迫力あるサウンドを生み出しています。RIRIKOさんの歌声とバンドの演奏が重なり合う瞬間は、まさに「生まれ変わり」を感じさせてくれますよね。

ファンの間でも「NELKEのスタート地点」として大切にされている一曲です。

3位「バイバイアクター」の人気の理由

3位は「バイバイアクター」です。2024年8月にリリースされた1st EP「revital」に収録されている完全新曲で、NELKEとして2曲目のオリジナル楽曲になります。

この曲の魅力は、切ない恋愛の終わりを歌った歌詞と、疾走感のあるロックサウンド。歌詞には「愛していたってわかっていて」というフレーズがあり、別れの痛みをストレートに表現しています。

ライブでも定番曲として演奏されることが多く、会場全体が一体となって盛り上がる曲です。恋愛経験がある人なら、誰もが共感できる内容だと思います。

4位「カレンデュラ (NELKE ver.)」

4位は「カレンデュラ (NELKE ver.)」です。こちらも「花図鑑」と同じく、RIRIKOさんのソロ時代の楽曲をNELKE名義で再レコーディングしたもの。「カレンデュラ」は花の名前で、花言葉には「別れの悲しみ」という意味があります。

バンドアレンジになったことで、繊細さとダイナミックさが両立した仕上がりになっています。特にサビの部分は、RIRIKOさんの歌声が感情豊かに響き渡り、聴く人の心に深く刺さります。

ライブでもよく演奏される人気曲の一つで、ファンからの支持も厚い楽曲です。

5位「夏果て」「春か未来」など注目曲

5位には、2024年にリリースされた「夏果て」や、RIRIKO BANDからNELKE名義へと生まれ変わった「春か未来 (NELKE ver.)」などがランクイン!

「夏果て」は夏の終わりを歌う切ないナンバーで、2024年9月に配信リリースされました。アニメーション調のミュージックビデオも美しく、季節の移り変わりと心の移り変わりを重ね合わせた歌詞が印象的です。

一方、「春か未来」は旅立ちや別れをテーマにした楽曲で、日本語の美しさを感じる歌詞が特徴。春の卒業シーズンにぴったりの一曲ですね。

どちらも情感たっぷりの楽曲で、NELKEの幅広い音楽性を感じられます。


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各楽曲の作詞作曲は誰が担当してる?

NELKEの楽曲を聴いていると、「この曲を作っているのは誰なんだろう?」って気になりますよね。ここでは、楽曲制作のクレジットについて詳しく見ていきます!

ほとんどの楽曲はRIRIKOが作詞作曲

実は、NELKEの楽曲のほとんどは、ボーカルのRIRIKOさんが作詞・作曲を担当しています。RIRIKOさんは1995年5月27日生まれの東京都新宿区出身で、11歳からギターを始め、中学生の頃から作曲を開始したという経歴の持ち主です。

シンガーソングライターとして活動していた時代から、自分の言葉で自分の音楽を表現してきたんですね。だからこそ、NELKEの楽曲には一貫した世界観と、聴く人の感情に寄り添うメッセージが込められているんです。

作詞作曲家としての才能は本物で、他のアーティストへの楽曲提供も行っているそうです。音楽に対する情熱と誠実さが、楽曲からも伝わってきますよね。

編曲はメンバーや外部クリエイターと協力

作詞・作曲はRIRIKOさんが担当していますが、編曲はNELKEのメンバー全員で行っているのが特徴です。公式のクレジットには「編曲:NELKE」と記載されており、バンド全体で楽曲を作り上げていることが分かります。

メンバー構成は以下の通りです:

担当名前
ボーカル・ギターRIRIKO
ドラムKei
ベースタケダトシフミ
キーボードマツモトシオリ(ちゃんしお)
ギター伊藤雅景

それぞれの楽器の専門家が集まって、RIRIKOさんの楽曲をバンドサウンドに仕上げているわけです。一人ひとりの演奏力が高いからこそ、あの迫力あるサウンドが生まれるんですよね。

一方で、過去にはソロ時代の楽曲で外部クリエイターと協力したこともあります。例えば「youthful beautiful」という楽曲では、白戸祐輔さんが編曲に参加していました。

楽曲ごとのクレジット詳細

主な楽曲のクレジットをまとめると、こんな感じです:

■ Incarnation
作詞作曲:RIRIKO
編曲:NELKE

■ バイバイアクター
作詞作曲:RIRIKO
編曲:NELKE

■ 花図鑑 (NELKE ver.)
作詞作曲:RIRIKO
編曲:NELKE

■ Continuum
作詞作曲:RIRIKO
編曲:NELKE

■ Believe in Breeze
作詞作曲:RIRIKO
編曲:NELKE

このように、基本的にはRIRIKOさんが生み出したメロディーと歌詞を、NELKEメンバー全員でアレンジしているという形です。

ソロ時代の楽曲も、NELKE ver.として生まれ変わる際には、バンドメンバーで完全再録音しています。そのため、同じ曲でも印象がガラリと変わるんですよね。


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「NELKE ver.」って何?ソロ曲との違いは?

NELKEの楽曲名を見ていると、「NELKE ver.」という表記がついている曲がありますよね。

これって一体何なのでしょうか?

RIRIKOのソロ曲をバンドアレンジで演奏

「NELKE ver.」とは、RIRIKOさんがソロ時代にリリースした楽曲を、NELKEとしてバンドアレンジで再レコーディングしたバージョンのことです。

RIRIKOさんは2024年4月まで「RIRIKO BAND」として活動していましたが、同年4月23日のワンマンライブから「NELKE」に改名しました。そのタイミングで、ソロ時代の人気曲をバンド名義で配信し直したんです。

つまり、「NELKE ver.」がついている曲は、元々はRIRIKOさん個人の作品だったものを、バンドとして新しく生まれ変わらせたものということですね。

「花図鑑」「カレンデュラ」などがNELKE ver.に

代表的な「NELKE ver.」の楽曲には、以下のようなものがあります:

・花図鑑 (NELKE ver.)
・カレンデュラ (NELKE ver.)
・春か未来 (NELKE ver.)
・ロリポップサイダー (NELKE ver.)
・努力教信者 (NELKE ver.)
・好きな人消えて (2026 ver.)
・Vivification (NELKE ver.)
・虹の色よ鮮やかであれ (NELKE ver.)

これらはすべて、元々RIRIKOさんがソロで発表していた楽曲です。ファンの中には「ソロ版も好きだけど、NELKE ver.はまた違う良さがある」という声も多いですね。

バンドサウンドで生まれ変わった魅力

では、ソロ版とNELKE ver.では何が違うのでしょうか?

最大の違いは、演奏の厚みと迫力です。ソロ版ではシンプルな編成だった楽曲が、バンド編成になることで、ドラム・ベース・ギター・キーボードが加わり、サウンドが圧倒的に豊かになるんです。

例えば「花図鑑」の場合、ソロ版では繊細で優しい雰囲気が強調されていましたが、NELKE ver.ではロックバンドとしての力強さが前面に出ています。歌詞やメロディーは同じでも、受ける印象がまったく違うんですよね。

また、ライブでの一体感もソロとバンドでは全然違います。メンバー全員が一つの楽曲に命を吹き込む様子は、見ていて本当に感動します。

私は物事の本質を大切にするタイプなので、「同じ曲でも表現方法が変わると、伝わり方も変わる」というのが興味深いなと思います。RIRIKOさんの音楽が、バンドという形でさらに多くの人に届いているのは素敵ですよね。


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NELKEのバンドオリジナル楽曲はどれ?

「NELKE ver.」以外の楽曲、つまりNELKEとして初めて作られたオリジナル曲はどれなのでしょうか?ここで整理してみますね!

「Incarnation」初のバンドオリジナル曲

先ほども紹介しましたが、「Incarnation」がNELKE初のバンドオリジナル曲です。2024年7月13日に配信リリースされ、同年8月5日にはライブ映像も公開されました。

曲名の「Incarnation」は英語で「転生・生まれ変わり」という意味。RIRIKOさん一人で作ってきた音楽が、バンドという形で新しく生まれ変わったことを表現しています。

公式サイトには「花びらが集まって一つの花として強く咲くように、同世代のメンバーが集まり、力強く咲くバンドに生まれ変わりたい」というメッセージが記されており、NELKEの原点とも言える楽曲なんです。

歌詞の冒頭「ほんの少しだけ話がある」から始まるこの曲は、決意と覚悟を感じさせる内容で、聴いていると胸が熱くなります。

「バイバイアクター」「punk town」など新曲

「Incarnation」に続いて、NELKEは次々とオリジナル曲をリリースしています。

バイバイアクター(2024年8月リリース)
夏果て(2024年9月リリース)
Believe in Breeze(2024年12月リリース)
punk town(2025年7月リリース)
ステレオタイプヒロイック(2026年1月リリース)
裂いて(2026年1月リリース)

特に「punk town」は、2025年5月のライブで初披露され、ファンの間で「今年出会った楽曲の中で1番衝撃を受けた」と話題になった曲です。

「Believe in Breeze」は、ピアノを中心とした爽やかなサウンドに、バンドならではの力強さが加わった楽曲。2024年最後のオリジナル曲として、ファンに大切にされています。

オリジナル曲に込められた想い

NELKEのオリジナル曲には、RIRIKOさんの想いとメンバーの演奏が融合した、唯一無二の世界観があります。

ソロ時代の楽曲をバンドアレンジで演奏する「NELKE ver.」も素晴らしいですが、オリジナル曲は最初からバンド編成を前提に作られているため、より一体感が強いんです。

また、オリジナル曲の歌詞には「生まれ変わり」「新しいスタート」といったテーマが多く、NELKEというバンドの成長を感じさせてくれます。

私は「挑戦」や「再起」といったテーマに共感しやすいので、NELKEの楽曲からは勇気をもらえますね。何かに迷っているときこそ、こういう曲を聴きたくなります。


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ライブで盛り上がる定番曲はコレ!

NELKEのライブに行くなら、どの曲が演奏されるのか気になりますよね!ここでは、ライブで盛り上がる定番曲を紹介します。

ライブでよくやる曲リスト

Spotifyには「NELKEライブでよくやる曲」という公式プレイリストがあり、以下の楽曲が定番として挙げられています:

・花図鑑 (NELKE ver.)
・Incarnation
・カレンデュラ (NELKE ver.)
・ロリポップサイダー (NELKE ver.)
・バイバイアクター
・努力教信者 (NELKE ver.)
・虹の色よ鮮やかであれ (NELKE ver.)
・春か未来 (NELKE ver.)
・Believe in Breeze
・punk town

この中でも特に「花図鑑」「Incarnation」「バイバイアクター」は、ほぼ必ずセットリストに入る鉄板曲です。

「努力教信者」「Believe in Breeze」など

LiveFansというライブ情報サイトによると、「努力教信者 (NELKE ver.)」の演奏頻度は68%でトップ、「Believe in Breeze」は46%で続いています。

「努力教信者」は、頑張る人を応援する歌詞が特徴の楽曲。ライブで聴くと、会場全体が一つになる感覚があります。タイトルからして「努力を信じる人」という意味で、努力を重ねてきた人の心に響く内容なんです。

「Believe in Breeze」は、2024年12月にリリースされた比較的新しい曲ですが、すでにライブの定番になっています。「風を信じる」という曲名が表すように、偶然や運命を信じて一歩踏み出す勇気を歌った楽曲です。

ファンが選ぶライブで聴きたい曲

ファンの間では「虹の色よ鮮やかであれ」も人気が高いです。この曲は、2025年1月にアルバム『EPILOGUE』に収録され、ライブでの演奏頻度も高い楽曲です。

また、「ロリポップサイダー (NELKE ver.)」はポップで明るい雰囲気が特徴で、ライブの中盤で演奏されることが多いですね。疾走感のあるメロディーと、RIRIKOさんの力強い歌声が会場を盛り上げます。

実際のセットリストを見ると、ライブの構成は「アップテンポな曲→しっとりした曲→再びアップテンポ」という流れが多く、観客を飽きさせない工夫がされています。

NELKEのライブは、ただ音楽を聴くだけじゃなく、メンバーと観客が一体となって楽曲を作り上げる空間なんです。一度行ったらやみつきになりますよ!


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NELKEの音楽性やジャンルの特徴は?

NELKEの音楽を聴いていると、「ロックだけど、もっと奥深いものを感じる」って思いませんか?ここでは、NELKEの音楽性について掘り下げていきます!

ロックを基調とした多彩なサウンド

NELKEの音楽性は、ロックを基調としながらも、多彩な音楽要素を取り入れているのが特徴です。Wikipediaにも「力強いボーカルと繊細かつダイナミックなバンドアンサンブルを特徴とし、ロックを基調としながらも多彩な音楽要素を取り入れている」と記載されています。

具体的には、以下のような要素が含まれています:

・J-POPのキャッチーなメロディー
・エモーショナルなロックサウンド
・ピアノやキーボードを活かしたバラード調の楽曲
・パンク的な疾走感
・アニメソング的な表現力

一つのジャンルに縛られず、楽曲ごとに最適な音楽スタイルを選んでいるのがNELKEの魅力です。

感情に寄り添う歌詞とメロディー

NELKEの楽曲の最大の特徴は、感情に寄り添う歌詞とメロディーです。RIRIKOさんが書く歌詞は、聴く人の心の中にある「言葉にできない想い」を代弁してくれるような内容が多いんです。

例えば「花図鑑」の歌詞には、努力しているけど報われない苦しさや、それでも前を向こうとする姿勢が描かれています。また、「バイバイアクター」では、終わってしまった恋への未練と決別の痛みが切実に表現されています。

「エモーショナルなメロディと詩的な歌詞が融合し、聴く者の心を打つ」とも評されており、ただのロックバンドではない深みがあるんですよね。

私は人の考え方が変わる瞬間に心を動かされるタイプなので、NELKEの楽曲が持つ「一歩踏み出す勇気」を与えてくれるメッセージには、本当に共感します。

バンドの演奏力で表現される世界観

NELKEの音楽性を語る上で欠かせないのが、メンバー全員の高い演奏力です。

ドラムのKeiさんは、楽曲ごとに繊細さと力強さを使い分ける技術を持っています。ベースのタケダトシフミさんは、バンドサウンドの土台をしっかり支えつつ、印象的なフレーズも奏でます。キーボードのマツモトシオリさん(ちゃんしお)は、楽曲に彩りを加える重要な役割を担っています。そして、ギターの伊藤雅景さんは、緻密なプレイスタイルで独自の音作りをしています。

この5人が集まることで、RIRIKOさんの楽曲が立体的に、そして圧倒的な迫力を持って表現されるんです。

バンド名「NELKE」はドイツ語で「カーネーション」という意味。花びらが集まって一つの花として強く咲くように、メンバーが集まって一つのバンドとして力強く咲く――そんな想いが、演奏からも伝わってきます。


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世間の反応やSNSの声

NELKEに対する世間の反応やSNSの声も見てみましょう!

TwitterやInstagramでは、こんな声が多く見られます:

「NELKEの花図鑑を聴いて涙が止まらなかった」
「Incarnationのライブ映像がかっこよすぎる」
「ソロ版とNELKE ver.の聴き比べが楽しい」
「RIRIKOさんの歌声に心を救われた」
「punk townが衝撃的すぎた」

特に「花図鑑」に関しては、「歌詞が自分のことみたい」「努力している人に聴いてほしい」といった共感の声が多数。また、「バイバイアクター」については「失恋した時に聴くと泣ける」という感想も目立ちます。

ファンの中には「最近NELKEを知ったけど、全曲網羅したい」「ライブに行ってファンになった」という声も多く、勢いのあるバンドとして注目を集めていることが分かります。

また、音楽関係者やライターからも高く評価されており、「圧倒的な歌唱力と演奏力で観客を魅了し続けている5人組ロックバンド」「ネクストブレイクバンド」といった言葉で紹介されています。

2024年春にバンド名をNELKEに改名してから、わずか2年足らずで全国ツアーやホール公演を実現しているのも、その実力の証ですよね。


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まとめ:NELKEの楽曲はRIRIKOの才能とバンドの力の結晶!

NELKEについて、この記事で分かったことをまとめます。

【要点まとめ】 ・人気曲1位は「花図鑑 (NELKE ver.)」で、努力する人を応援する楽曲 ・「Incarnation」はNELKE初のバンドオリジナル曲 ・楽曲のほとんどは、ボーカルのRIRIKOさんが作詞・作曲を担当 ・編曲はNELKEメンバー全員で行っている ・「NELKE ver.」は、RIRIKOさんのソロ曲をバンドアレンジで再レコーディングしたもの ・ライブ定番曲は「努力教信者」「Believe in Breeze」「虹の色よ鮮やかであれ」など ・ロックを基調としながらも、多彩な音楽要素を取り入れた音楽性が特徴 ・感情に寄り添う歌詞とメロディーが、聴く人の心を打つ

NELKEの楽曲は、RIRIKOさんの才能とバンドメンバーの演奏力が融合した結晶です。一人で作ってきた音楽が、バンドという形で生まれ変わり、さらに多くの人に届いている――その過程そのものが、一つのストーリーになっていますよね。

私は「誠実であること」を大切にしているので、NELKEのメンバーが一つひとつの楽曲に真摯に向き合っている姿勢にも、とても共感します。これからも新しい楽曲をリリースして、さらに成長していく姿を見守りたいですね!

NELKEの新しい情報が入ったら、また追記していきます。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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この記事を書いた人

はじめまして
管理人のラッコと申します
気になる話題やお役立ち情報を+αの情報を添えて執筆するよう心がけております。
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